仮想通貨MTH/Monethaに好材料!3月31日に注目!

仮想通貨MTH/Monethaに好材料!3月31日に注目!

去年12月に紹介した、

仮想通貨MTH/Monetha(モネサ・モニーサ)ですが、

価格も上昇しており、ファンも増えてきた印象です。

その仮想通貨MTH/Monetha(モネサ・モニーサ)の

好材料が舞い込んできました!

期待できる特徴を持っており、

将来性が大いにある銘柄だけに注目です!

現在

前回記事

仮想通貨MTH/Monetha(モニーサ)の特徴と将来性

 

仮想通貨MTH/Monetha(モニーサ)とは

簡単におさらい。

 

日本語では「マニサ」とか「マニーサ」「モニーサ」とも呼ばれています。
2017年の8月31日にICOをしていました。
開発チームはリトアニアを拠点としていますが、
法人はスイスにあります。

 

現在、世界で普及している決済システムは、

基本的に第3者の決済機関(クレジットカード会社など)を挟むことによって、

成り立っていますが、この仕組は非常に非効率なのです。

クレジットカードの認証でも、

約15〜16段階ものステップを踏まなければ決済が出来ない仕組みになっています。

このような段階を踏む決済システムは余計な手数料などがかかり、

入金されるまで時間がかかるという問題があります。

さらに、クレジット決済手数料がかかってしまうため、

売り手は商品を安く売ることが出来ないのです。

そのような問題を解決するのが、Monethaです。

Monethaとは、Etheriumのブロックチェーン技術と

スマートコントラクトをベースにして作り上げられた「支払いシステム」です。

このMonethaの支払いシステムは、

クレジットカード会社や銀行などの仲介者を抜きにし、

「客と商売人との直接的な決済」を行えることを

目的としているのです。

Monethaの決済システムを利用することで可能になることがコチラです。

既存のクレジットカードなどと比較です。

・決済時間の短縮(2週間が2分に)

・仮想通貨(Etherium)での支払い

・手数料の安さ(2〜6%→1.5%)

・客が商売人の評価を行える(例:楽天市場やアマゾンなど評価)

現在注目されている、TenXやMonaco、Tokencardなどは

自社のカードを発行して「既存の決済システム」を利用することで

仮想通貨を決済に使用できるようにしていますが、

Monethaはそのカードなどの存在もシステムを簡略化することで、

なくそうとしているのです。

 

元ペイパル幹部がMonetha諮問委員会の会長に就任

Monethaからの公式発表です。

Monethaフォロワーのみなさん、こんにちは!!
長らくお待たせしましたが、エリック・デュプラ氏のMonethaにおける役職を、今ここでようやく発表することができます!

エリックは、諮問委員会の会長としてMonethaに参加します!

すでにご存知かと思いますが、デュプラ氏はペイメント業界の重鎮です。PayPal の前幹部でもあり、PayPal Mobile のゼネラルマネージャーとして、PayPal のモバイルペイメント市場における1プレイヤーとしての地位の確立において重要な役割を果たしました。エリックの指導の下、2008年の時点では700万ドルにすぎなかったPayPal のモバイルペイメント事業における取扱高は、2011年には40億ドル超にまで膨れ上がりました。彼は過去20年間にわたり、業界内で、結果主義のリーダーとしての評判を築き上げてきました。その経歴には、グローバルペイメントおよびセキュリティシステムにおける20年を超える経験のほか、資金調達の成功を含むCEO/CFOならびに創立者としての6年間の経験が含まれます。

このような素晴らしいお知らせを、遅ればせながらもコミュニティにもたらすことができ、たいへん嬉しく思っております。

 PayPal Mobileの元ゼネラルマネージャーである

エリックダプラットが仮想通貨MTH/Monetha(モネサ・モニーサ)の

プロジェクトのトップとして参加するということです。

PayPalとは

PayPal(ペイパル)とは、インターネットを利用した決済システムです。

米国の世界的企業PayPal社が提供しています。

最近ではいろいろな場所で利用することができ、世界中で利用されています。

 

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この決済系の大企業PayPalの元ゼネラルマネージャーを

Monethaプロジェクトのトップに迎え入れるとういうことはすごいことです!

世界的に有名な決済系のプロフェショナルがMonethaプロジェクトの

バックにつくのです。

この方がトップに就任したからといって必ず成功していくというわけでも

ありませんが、これからの成長にはかなり強い武器となっていくと思います。

3月31日にネットショップ立ち上げ

Monethaは、3月31日にDTRS(Distributed Trust and Reputation System)を

使用したネットショップの立ち上げと、そのモバイルアプリのリリースをする予定です。

このリリース前に、かなり大物をプロジェクトに参加させたので

スムーズな決済で安心した取引ができるような

プラットフォームを作り上げてくれることだと思います!

 

これらの話を聞いて、仮想通貨MTH/Monetha(モネサ・モニーサ)…

アガるでしょ!?

と思って買い増ししました!

31日までか、以降も持つのかまだまよってますが、

31日が近くなれば上がってくるじゃないかなと思います!

仮想通貨MTH/Monethaはどこで購入できるのか?

仮想通貨MTH/MonethaはICO後にさまざまな取引所に上場しています。

個人的にオススメなのは、メールアドレスの登録だけで

アカウントの開設ができるBinance(バイナンス)です。

手数料も安く、本人確認しなくても

1日2BTCまで出金可能です!取扱銘柄も多いです!

 

バイナンス紹介記事はコチラ

 

 

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