仮想通貨TRX/トロンが上昇!31日にテストネット公開か

仮想通貨TRX/トロンが上昇!31日にテストネット公開か

年始のアルトコイン祭りの時、

一躍大人気通貨になってた仮想通貨TRXですが

いろいろな疑惑もありかなり下落していました。

しかし、この下落相場の中で上昇中です!

3月31日にテストネット公開が予定されておりその期待からの

上昇だとおもわれます。


仮想通貨TRXとは

簡単におさらいしておきましょう。

このTRONは中国の世界的取引所バイナンスでICOが

行われたとき、30秒で即完売したみたいです。

単位はTRXです。

①クリエイターに寄り添った通貨

簡単にまとめるとトロンとは、

ブロックチェーン技術を用いて、

世界的な無料のコンテンツエンターテイメントシステムの

構築を目指す仮想通貨です。

クリエイターを発展させるための仕組みがたくさんあります。

ネットでさまざまな作品が発信できる今の時代にかなり適している

通貨だと思います。

6段階のアップデートを行う予定で最終的には

ゲームアプリ等でも使えるようになるようです。

ゲーム内で課金やゲーム内の通貨としてやり取りが

トロンで可能になり、実際に取り出して円などで

使えるようになるかもしれないのです。

②会員数1,000万人以上のアプリ「Peiwo」で導入決定

アプリ「Peiwo」とは、中国で大人気の

音楽ストリーミングサービスの一つです。

このサービスでの導入が予定ではなく、決定しているのです。

1000万人のサービスとなればかなりの影響力です!

このサービスを使っている人たちがTRONで決済などを始めれば

一層通貨が世間に広まることになると思います。

 

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③個人ICOも

日本でいう、Youtuberなどで問題にもなったバリューと

いった感じだと思います。

個人でICOをトロンを使って発行できるようになるということです。

クリエイターを重視した通貨なため、

アーティストなどに特化した個人ICOだと思います。

31日にテストネット公開

期待されていたトロンのテストネット公開までのカウントダウンが、

公式サイトで開始されました。

そのカウントダウンによると、公開は3月31日になる模様です。

仮想通貨TRX/トロンの開発ディレクターである

Lucien Chenさんによると、

メインネットの公開時期が「7月1日」から「5月31日」に前倒しされる模様です。

こちらも好材料ですね。

テストネットは、本番公開前にテスト期間を設けて、

検証を行い、そこでのトラブルを本番公開前に修正するためのものです。

そしてこのタイミングでメインネットの前倒しは、

開発がかなり順調に進んでいる証拠かと思われます。

 

バーンの噂も

トークンのバーン(焼却)の時期について

テレグラムで問い合わせしている人が大勢いるようです。

それに対してFAQが公式アカウントで公開されていました。

・正確な日付は発表しない。

・そもそも一定数のバーンは行われない。

・あらゆる取引で、少しずつバーンさせていく。

一般的なバーンのように一気に償却し、数を減らしていくわけではなく

「取引に応じて少しずつ数量を減らしていく」という計画のようです。

一気に希少価値が上昇するということはなさそうですが、

今後の動きに注目です。

Twitterの反応

 

仮想通貨TRXの取引所

海外取引所バイナンスで取引されています。

なにかと動きのあるバイナンスですが、

問題に対してしっかり対象していくバイナンスはかなりの好印象です。

まだ開設していない方はBNB狙いでも開設をおすすめします。

↓登録はこちらからどうぞ(公式サイト安全確認済み)

※偽サイトも存在しますのでご注意ください。

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