仮想通貨リスク(LISK)が高騰!今後の相場は?

仮想通貨リスク(LISK)が高騰!今後の相場は?

仮想通貨リスク(LISK)が最高値更新

コインチェック銘柄の一つでもあるリスクがここ2日ぐらいで高騰しています。

500円ぐらいのときからねらっていたので利益はかなりでています。

リスクとは

分散型のアプリケーションを構築するプラットフォーム

リスクによりブロックチェーンが簡単に作れるようになる

イーサリアムとLISKの違いは、アプリケーションの構築の仕方にある

スケーラビリティや開発の柔軟性に優れている

LISKがプロジェクト名で使われる仮想通貨はLSK(リスク)と呼ばれています。

一言で言えば、

イーサリアムをもっと簡単に使えるようにしたもの

といったところです。

だれでも簡単にブロックチェーンを作り出せるということを目指しています。

一番のリスクの特徴はプログラミング言語にあります。

それは、世界的にもよく利用されているJavascrippt(ジャヴァスクリプト)での記述が可能であることです。

Javascripptは世界的にプログラマーにみとめられて

一般的に普及しているプログラミング言語になります。

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今回の高騰の原因

①ベルリンミートアップ開催

②Lisk core 1.0(リスクコア1.0)リリース

③SDKの配布

大きくわけるとこの3つになります。

①ベルリンミートアップ開催

リスクは11月22日にベルリンでミートアップが行われます。

そのミートアップへの期待も上昇への原因だと思われます。

重要発表も予想されており、注目が集まっています。

リスクはリブランディングを計画していて、その日程なども発表される予定です。

リブランディングとは、

ブランド(リスク)を普及させていく作戦をもう一度練り直すといった感じです。

リスクのリブラディングは、

「LISKが誰でも気軽に使えるように、インターフェースの開発・研究をベルリンの

最も優れた企業と共同で行っていく」ことや

「LISKのWebサイトや、ロゴ、デザイン、さらにネーミングまでも変更予定」と

発表されています。

日本語で見てしまっても

リスク=危険

とイメージしてしまうのでその理由もよくわかります。

②Lisk core 1.0(リスクコア1.0)リリース

次に期待の高いLisk core 1.0のアップデートです。

このアップデートは、リスクの最大の特徴(サイドチェーン)の強化と、

リスクを大規模にするための大型アップデートです。

アップデートは9月から12月に延期されていました。

12月が近づきそろそろなにか発表なのでは?という期待感が高騰の

原因につながっています。

③SDKの配布

SDKというのは、簡単にいえば、

ソフトウェアを開発するのに使うツールのことです。

リスクがSDK(開発ツール)をプログラマーやエンジニアに配布したことにより、

その人たちが、リスクの開発に携わることが可能になり、

リスクの開発速度も、質も上がっていくことが予想されるのです。

この配布はアップデートと同じ、12月に予定されています。

上記でも書きましたが、Javascriptとう標準的なプログラミング言語を使用しているため

他の仮想通貨の中でも開発のやりやすさはトップクラスだと言えます。

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今後の予想

リスクは最高値を更新し、コインチェックでは1100円ぐらいです。

最高1300円までいって、1000円を下回らずたえています。

ベルリンでの発表もまだ期待さているので22日近くまでは伸びていく可能性があります。

リスクは値動きが激しいので、急落にも注意ですが、年末にむけてかなり良い材料は

整っているので期待はしても良いと思います。

私は、12月まではとりあえずホールドしていきます。

書いている先程、リップルが飛び跳ねました!

アメリカン・エクスプレスと提携みたいです!記事にします!

ネムもつられて?27円ぐらいまで飛び跳ねましたが、

22円ぐらいでとまってますね。ただ上に向かっている予兆ですので

良いことかと思います。これからの伸びに期待できます。

 

 

 

 

 

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