仮想通貨TRIG/Triggers(トリガー)の今後と取引所

仮想通貨TRIG/Triggers(トリガー)の今後と取引所

リップルが急騰してる中で、

ある銘柄が話題になっています。

TRIG/Triggers(トリガー)です。

TRIG/Triggers(トリガー)の特徴や、

今後の将来性についてご紹介します。

投稿時↓

 

現在↓

TRIG/Triggers(トリガー)とは

Trigger(トリガー)と聞くと、引き金を想像するかと思いますが、

まさにこの通貨は、銃器を扱うコインです。

日本は先進国の中でもかなり安全な国であり銃社会ではありません。

日本に住んでいれば銃のことは考える必要もないかと思いますが、

アメリカをはじめとして銃社会はそうではありません。

 

そこで、仮想通貨「Triggers(TRG)」は

銃が許可された人間しか保有できないようにする仕組み

ブロックチェーンによって実現しようとするのが目的です。

銃の情報などをネットワークでつなげることにより

テロを抑止するだけでなく、誤射や盗まれた銃による犯罪、

銃がどこにあるか、いつ、どこで発射されたか調べることも可能になるのです。

これらの銃に関するデータはブロックチェーンに書き込まれて

銃を管理することができる次世代防衛システムが構築出来るのです!

 

TRIG/Triggers(トリガー)の今後の将来性

ブロックチェーンによりセキュリティ活性化

米大統領ドナルド・トランプは$7000億ドルの

ブロックチェーンサイバーセキュリティ調査研究のための軍事支出法案に署名しました。

現在のアメリカでブロックチェーンを使用したサイバーセキュリティは注目されており、

今後もブロックチェーンによるサイバーセキュリティ研究が国家的に活性化していけば

TRIGも注目される可能性高いのではと思います。

 

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フィリピン国家警察と連携

アメリカでは法律などからまだ発展が難しいため本格的な動きはまだありませんが、

フィリピンでは国家警察と連携をしているそうです。

さらに、フィリピンの民間セキュリティー企業40社から

「ブロックチェーンネットワークを試用したい。」とのオファーが来た模様です。

しっかりと実用に向けて動いていることは確かです。

CES2018で発表

2018年1月9日にラスベガスで行われるCES2018で

TRIG/Triggers(トリガー)が発表するそうです。


内容は新規取引所への上場についてや、

Blocksafe財団への投資等についてのようです。

CESは世界最大のコンシューマエレクトロニクス展示会であり、

こうした世界的な展示会での発表では価格が大きく動くことが

あるため注目しておくべきです。

 

 

決済性の性能などが優れている通貨などとは違いますが、

プロジェクトとして将来性が大いにある通貨だと思います。

銃に関する通貨、プロジェクトであるためあまりピンとこないと

思いますが、銃社会が問題になっているのは世界的に

明らかであり、アメリカも解決していこうとはしています。

かなり長い道のりではあるとは思いますが、世界を変えると言われている

ブロックチェーンの技術と銃社会問題をつなげた話が出てきた場合、

TRIG/Triggers(トリガー)が注目されていくと期待できます。

今後、様々な取引所にも上場してくと思います。

 

TRIG/Triggers(トリガー)の取引所

TRIG/Triggers(トリガー)は海外の取引所で購入することが出来ます。

先日、TRIG/Triggers(トリガー)も上場したばかりの

取引量世界一位にも輝いた取引所バイナンスをおすすめします!

バイナンスに上場後に爆上げしたのですが、

爆下げをしているので、逆を言えば買い時です!笑

手数料もほかの取引所とくらべて激安なので、

TRIG/Triggers(トリガー)を仕込むには最適の取引所だといえます。

手数料がBittrexより安いため、大型の投資家たちも

資金をバイナンスに移動しているみたいです!

取引所バイナンスについての

過去の記事を御覧ください。登録方法まで解説しています。

 

 

 

 

 

 

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